マイEOLダッシュボード
製品ページで保存した「利用中バージョン」を、EOLの緊急度が高い順にまとめて確認できます。保存内容はこのブラウザ内だけに保持されます。
EOLリマインダー
利用中バージョンが設定した期限に入ると、ここにリマインダーを表示します。サイトを閉じている間にバックグラウンド通知を送る機能ではありません。
確認済みにしても、次のより近い期限(180日 → 90日 → 30日)に入ると再度リマインドします。設定と確認済み状態もこのブラウザ内だけに保存されます。
利用中バージョン
EOL済み・期限が近い製品から順に、比較しやすいテーブルで表示します。
| 製品 | 利用中バージョン | 状態 | EOL | 操作 |
|---|
保存内容はログイン情報やサーバーには紐づきません。別のブラウザや端末には自動同期されません。
バックアップ / 復元
利用中製品とローカルリマインダー設定をJSONファイルとして保存し、別のブラウザや端末へ復元できます。
0 件の利用中製品を復元します。
復元すると、現在の利用中製品・リマインダー設定・確認済み状態をバックアップ内容で置き換えます。
バックアップに含まれるのは、マイEOLの利用中製品・リマインド時期・確認済み状態だけです。閲覧履歴、Slack / Discord / メール通知の管理tokenや送信先、GitHub ImportのURLは含みません。ファイルはEOL情報.jpのサーバーへ送信されません。
最近見た製品
このブラウザで最近開いた製品ページです。
閲覧履歴はこのブラウザ内だけに保存され、サーバーには送信されません。最大20製品まで保持します。
Slack / Discord通知
マイEOLに保存した利用中バージョンを、30 / 90 / 180日前の設定に合わせてSlackまたはDiscordへ通知します。サイトを閉じていてもCloudflare Workerが日次で判定します。
利用中バージョンやリマインダー期限を変更した場合は「現在のマイEOLと同期」を実行してください。
メール通知
マイEOLに保存した利用中バージョンを、30 / 90 / 180日前の設定に合わせてメールで通知します。登録にはメールアドレス確認とCloudflare Turnstileを使用します。
利用中バージョンや30 / 90 / 180日前設定を変更した場合は同期してください。通知メールにも解除用リンクを付けます。
Resend Freeの100通/日より低い80通/日をサイト側上限にしています。上限到達時はメール送信を翌日に繰り越し、Slack / DiscordやマイEOLには影響しません。