サーバー / インフラ

VMware Site Recovery Manager のEOL・サポート期限

VMware Site Recovery Manager のバージョン別サポート期限、EOL(End of Life)、最新リリースを日本語で確認できます。

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バージョン別サポート状況

バージョン最新バージョン状態リリース日最新リリース日通常サポートEOL / セキュリティ終了
9.19.1.0.0サポート中EOLまであと653日2026年5月12日2026年5月12日未定2028年8月12日
9.09.0.5.1サポート中EOLまであと323日2024年3月19日2026年4月20日未定2027年9月17日
8.88.8.0.3EOL済み383日前にEOL2023年9月21日2024年2月8日未定2025年10月11日
8.78.7.0.4EOL済み383日前にEOL2023年4月18日2024年2月1日未定2025年10月11日
8.68.6.0.2EOL済み383日前にEOL2022年10月11日2023年6月27日未定2025年10月11日
8.58.5.0.8EOL済み1,307日前にEOL2021年10月5日2023年10月5日未定2023年4月1日
8.48.4.0.5EOL済み1,307日前にEOL2021年3月9日2022年4月7日未定2023年4月1日
8.38.3.1.6EOL済み1,307日前にEOL2020年4月1日2022年6月23日未定2023年4月1日
8.28.2.1.2EOL済み1,809日前にEOL2019年5月9日2021年5月27日未定2021年11月15日
8.18.1.2.4EOL済み1,809日前にEOL2018年4月17日2021年5月27日未定2021年11月15日

最新 10 件を表示しています。全 15 件。

現在サポート中の主なバージョン

VMware Site Recovery Manager 9.1

EOL: 2028年8月12日(EOLまであと653日)

最新リリース: 9.1.0.0

VMware Site Recovery Manager 9.0

EOL: 2027年9月17日(EOLまであと323日)

最新リリース: 9.0.5.1

EOL済みの主なバージョン

EOL済みバージョンは、原則として新しい保守対象バージョンへの移行を検討してください。

  • VMware Site Recovery Manager 8.8 — 2025年10月11日
  • VMware Site Recovery Manager 8.7 — 2025年10月11日
  • VMware Site Recovery Manager 8.6 — 2025年10月11日
  • VMware Site Recovery Manager 8.5 — 2023年4月1日
  • VMware Site Recovery Manager 8.4 — 2023年4月1日
  • VMware Site Recovery Manager 8.3 — 2023年4月1日
  • VMware Site Recovery Manager 8.2 — 2021年11月15日
  • VMware Site Recovery Manager 8.1 — 2021年11月15日

VMware Site Recovery Manager のEOLに関するよくある質問

VMware Site Recovery Manager のEOLはいつですか?

VMware Site Recovery Manager 9.0 は 2027年9月17日 が、現在確認できるサポート中系列の中で最も近いEOL予定です。製品やリリース系列ごとに期限が異なるため、上の一覧と公式サポート方針を確認してください。

VMware Site Recovery Manager のEOL後も使えますか?

技術的に動作し続ける場合はありますが、通常はセキュリティ修正や不具合修正の提供が終了または縮小します。継続利用する場合は、リスクを確認したうえで更新計画を立ててください。

VMware Site Recovery Manager はどのバージョンへ更新すればよいですか?

このサイトでは、現在の系列より新しくサポート中と確認できる 9.1 系を移行候補として表示しています。ただし、実際の移行先は互換性、依存関係、LTS方針、ベンダーの移行ガイドを確認して決定してください。

EOLとは?

EOL(End of Life)は、そのバージョンに対する通常の保守・修正・セキュリティ更新などが終了する節目です。製品によって「Active Support」「Security Support」「Maintenance Support」など段階が異なるため、実際の運用では公式のサポート方針も合わせて確認してください。