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VMware vCenter Server のEOL・サポート期限

VMware vCenter Server のバージョン別サポート期限、EOL(End of Life)、最新リリースを日本語で確認できます。

バージョン別サポート状況

バージョン状態リリース日通常サポートEOL / セキュリティ終了最新
9.1サポート中
EOLまであと708日
2026年5月12日未定2028年8月12日9.1.0.0300
2026年7月29日
9.0サポート中
EOLまであと378日
2025年6月17日未定2027年9月17日9.0.2.0100
2026年7月29日
8.0サポート中
EOLまであと402日
2022年10月11日未定2027年10月11日8.0 U3k
2026年7月29日
7.0EOL済み
337日前にEOL
2020年4月2日未定2025年10月2日7.0 U3w
2025年9月29日
6.7EOL済み
1,420日前にEOL
2018年4月17日未定2022年10月15日6.7 U3w
2024年10月28日
6.5EOL済み
1,420日前にEOL
2016年11月15日未定2022年10月15日6.5 U3w
2024年7月4日
6.0EOL済み
2,367日前にEOL
2015年3月12日未定2020年3月12日6.0 U3j
2019年9月12日
5.5EOL済み
2,907日前にEOL
2013年9月19日未定2018年9月19日5.5 U3k
2018年9月14日
5.1EOL済み
3,663日前にEOL
2012年8月13日未定2016年8月24日5.1 U3d
2016年5月19日
5.0EOL済み
3,663日前にEOL
2011年8月24日未定2016年8月24日5.0 U3g
2016年5月19日
4EOL済み
4,489日前にEOL
2009年5月21日未定2014年5月21日4.1 U3a
2013年1月31日

現在サポート中の主なバージョン

VMware vCenter Server 9.1

EOL: 2028年8月12日(EOLまであと708日)

最新リリース: 9.1.0.0300

VMware vCenter Server 9.0

EOL: 2027年9月17日(EOLまであと378日)

最新リリース: 9.0.2.0100

VMware vCenter Server 8.0

EOL: 2027年10月11日(EOLまであと402日)

最新リリース: 8.0 U3k

EOL済みの主なバージョン

EOL済みバージョンは、原則として新しい保守対象バージョンへの移行を検討してください。

  • VMware vCenter Server 7.0 — 2025年10月2日
  • VMware vCenter Server 6.7 — 2022年10月15日
  • VMware vCenter Server 6.5 — 2022年10月15日
  • VMware vCenter Server 6.0 — 2020年3月12日
  • VMware vCenter Server 5.5 — 2018年9月19日
  • VMware vCenter Server 5.1 — 2016年8月24日
  • VMware vCenter Server 5.0 — 2016年8月24日
  • VMware vCenter Server 4 — 2014年5月21日

VMware vCenter Server のEOLに関するよくある質問

VMware vCenter Server のEOLはいつですか?

VMware vCenter Server 9.1 は 2028年8月12日 がEOL予定です。製品やリリース系列ごとに期限が異なるため、上の一覧と公式サポート方針を確認してください。

VMware vCenter Server のEOL後も使えますか?

技術的に動作し続ける場合はありますが、通常はセキュリティ修正や不具合修正の提供が終了または縮小します。継続利用する場合は、リスクを確認したうえで更新計画を立ててください。

VMware vCenter Server はどのバージョンへ更新すればよいですか?

このサイトではサポート中の 9.0 系を候補として表示しています。ただし、実際の移行先は互換性、依存関係、LTS方針、ベンダーの移行ガイドを確認して決定してください。

EOLとは?

EOL(End of Life)は、そのバージョンに対する通常の保守・修正・セキュリティ更新などが終了する節目です。製品によって「Active Support」「Security Support」「Maintenance Support」など段階が異なるため、実際の運用では公式のサポート方針も合わせて確認してください。