サーバー / インフラ

SUSE Multi-Linux Manager のEOL・サポート期限

SUSE Multi-Linux Manager のバージョン別サポート期限、EOL(End of Life)、最新リリースを日本語で確認できます。

バージョン別サポート状況

バージョン状態リリース日通常サポートEOL / セキュリティ終了最新
5.2サポート中
EOLまであと1,061日
2026年7月7日未定2029年7月31日5.2
2026年7月7日
5.1サポート中
EOLまであと330日
2025年7月31日未定2027年7月31日5.1.4
2026年7月1日
5.0EOL済み
66日前にEOL
2024年7月16日未定2026年6月30日5.0.8
2026年5月1日
4.3
LTS
EOL済み
431日前にEOL
2022年6月20日未定2025年6月30日4.3.19
2026年7月1日
4.2EOL済み
1,039日前にEOL
2021年6月21日未定2023年10月31日4.2.14
2023年8月29日
4.1EOL済み
1,404日前にEOL
2020年7月21日未定2022年10月31日4.1.15
2022年6月20日
4.0EOL済み
1,892日前にEOL
2019年6月26日未定2021年6月30日4.0.14
2021年6月22日
3.2EOL済み
2,165日前にEOL
2018年6月25日未定2020年9月30日3.2.15
2020年8月19日
3.1EOL済み
2,623日前にEOL
2017年6月27日未定2019年6月30日3.1.11
2019年6月30日
3.0EOL済み
2,865日前にEOL
2016年4月5日未定2018年10月31日3.0.12
2018年6月1日
2.1EOL済み
3,503日前にEOL
2014年6月2日未定2017年1月31日2.1.19
2016年10月31日
1.7EOL済み
4,084日前にEOL
2012年8月9日未定2015年6月30日1.7.6
2013年8月26日

現在サポート中の主なバージョン

SUSE Multi-Linux Manager 5.2

EOL: 2029年7月31日(EOLまであと1,061日)

最新リリース: 5.2

SUSE Multi-Linux Manager 5.1

EOL: 2027年7月31日(EOLまであと330日)

最新リリース: 5.1.4

EOL済みの主なバージョン

EOL済みバージョンは、原則として新しい保守対象バージョンへの移行を検討してください。

  • SUSE Multi-Linux Manager 5.0 — 2026年6月30日
  • SUSE Multi-Linux Manager 4.3 — 2025年6月30日
  • SUSE Multi-Linux Manager 4.2 — 2023年10月31日
  • SUSE Multi-Linux Manager 4.1 — 2022年10月31日
  • SUSE Multi-Linux Manager 4.0 — 2021年6月30日
  • SUSE Multi-Linux Manager 3.2 — 2020年9月30日
  • SUSE Multi-Linux Manager 3.1 — 2019年6月30日
  • SUSE Multi-Linux Manager 3.0 — 2018年10月31日

SUSE Multi-Linux Manager のEOLに関するよくある質問

SUSE Multi-Linux Manager のEOLはいつですか?

SUSE Multi-Linux Manager 5.2 は 2029年7月31日 がEOL予定です。製品やリリース系列ごとに期限が異なるため、上の一覧と公式サポート方針を確認してください。

SUSE Multi-Linux Manager のEOL後も使えますか?

技術的に動作し続ける場合はありますが、通常はセキュリティ修正や不具合修正の提供が終了または縮小します。継続利用する場合は、リスクを確認したうえで更新計画を立ててください。

SUSE Multi-Linux Manager はどのバージョンへ更新すればよいですか?

このサイトではサポート中の 5.1 系を候補として表示しています。ただし、実際の移行先は互換性、依存関係、LTS方針、ベンダーの移行ガイドを確認して決定してください。

EOLとは?

EOL(End of Life)は、そのバージョンに対する通常の保守・修正・セキュリティ更新などが終了する節目です。製品によって「Active Support」「Security Support」「Maintenance Support」など段階が異なるため、実際の運用では公式のサポート方針も合わせて確認してください。