サーバー / インフラ

Splunk のEOL・サポート期限

Splunk のバージョン別サポート期限、EOL(End of Life)、最新リリースを日本語で確認できます。

バージョン別サポート状況

バージョン状態リリース日通常サポートEOL / セキュリティ終了最新
10.4サポート中
EOLまであと622日
2026年5月18日未定2028年5月18日10.4.0
2026年5月18日
10.2サポート中
EOLまであと498日
2026年1月15日未定2028年1月15日10.2.4
2026年5月29日
10.0サポート中
EOLまであと327日
2025年7月28日未定2027年7月28日10.0.7
2026年5月29日
9.4180日以内
EOLまであと103日
2024年12月16日未定2026年12月16日9.4.12
2026年5月29日
9.3EOL済み
42日前にEOL
2024年7月24日未定2026年7月24日9.3.13
2026年5月29日
9.2EOL済み
216日前にEOL
2024年1月31日未定2026年1月31日9.2.12
2026年1月28日
9.1EOL済み
433日前にEOL
2023年6月28日未定2025年6月28日9.1.10
2025年6月5日
9.0EOL済み
812日前にEOL
2022年6月14日未定2024年6月14日9.0.10
2024年7月1日
8.2EOL済み
1,211日前にEOL
2021年5月12日未定2023年5月12日8.2.12
2023年8月30日
8.1EOL済み
1,234日前にEOL
2020年10月20日未定2023年4月19日8.1.14
2023年6月1日
8.0EOL済み
1,778日前にEOL
2019年10月22日未定2021年10月22日8.0.10
2021年8月3日
7.3EOL済み
1,778日前にEOL
2019年6月4日未定2021年10月22日7.3.9
2021年2月24日
7.2EOL済み
1,953日前にEOL
2018年10月2日未定2021年4月30日7.2.10.1
2020年4月27日
7.1EOL済み
2,134日前にEOL
2018年4月24日未定2020年10月31日7.1.10
2019年12月12日
7.0EOL済み
2,408日前にEOL
2017年9月26日未定2020年1月31日7.0.13.1
2019年12月5日

現在サポート中の主なバージョン

Splunk 10.4

EOL: 2028年5月18日(EOLまであと622日)

最新リリース: 10.4.0

Splunk 10.2

EOL: 2028年1月15日(EOLまであと498日)

最新リリース: 10.2.4

Splunk 10.0

EOL: 2027年7月28日(EOLまであと327日)

最新リリース: 10.0.7

Splunk 9.4

EOL: 2026年12月16日(EOLまであと103日)

最新リリース: 9.4.12

EOL済みの主なバージョン

EOL済みバージョンは、原則として新しい保守対象バージョンへの移行を検討してください。

  • Splunk 9.3 — 2026年7月24日
  • Splunk 9.2 — 2026年1月31日
  • Splunk 9.1 — 2025年6月28日
  • Splunk 9.0 — 2024年6月14日
  • Splunk 8.2 — 2023年5月12日
  • Splunk 8.1 — 2023年4月19日
  • Splunk 8.0 — 2021年10月22日
  • Splunk 7.3 — 2021年10月22日

Splunk のEOLに関するよくある質問

Splunk のEOLはいつですか?

Splunk 10.4 は 2028年5月18日 がEOL予定です。製品やリリース系列ごとに期限が異なるため、上の一覧と公式サポート方針を確認してください。

Splunk のEOL後も使えますか?

技術的に動作し続ける場合はありますが、通常はセキュリティ修正や不具合修正の提供が終了または縮小します。継続利用する場合は、リスクを確認したうえで更新計画を立ててください。

Splunk はどのバージョンへ更新すればよいですか?

このサイトではサポート中の 10.2 系を候補として表示しています。ただし、実際の移行先は互換性、依存関係、LTS方針、ベンダーの移行ガイドを確認して決定してください。

EOLとは?

EOL(End of Life)は、そのバージョンに対する通常の保守・修正・セキュリティ更新などが終了する節目です。製品によって「Active Support」「Security Support」「Maintenance Support」など段階が異なるため、実際の運用では公式のサポート方針も合わせて確認してください。