Oracle Linux 10
EOL: 未定(期限未定)
最新リリース: 10.1
Oracle Linux のバージョン別サポート期限、EOL(End of Life)、最新リリースを日本語で確認できます。
| バージョン | 状態 | リリース日 | 通常サポート | EOL / セキュリティ終了 | 最新 |
|---|---|---|---|---|---|
| 10 | サポート中 期限未定 | 2025年6月26日 | 未定 | 未定 | 10.1 2025年12月6日 |
| 9 | サポート中 EOLまであと2,126日 | 2022年7月6日 | 未定 | 2032年6月30日 | 9.8 2026年6月23日 |
| 8 | サポート中 EOLまであと1,061日 | 2019年7月19日 | 未定 | 2029年7月31日 | 8.10 2024年5月28日 |
| 7 | EOL済み 612日前にEOL | 2014年7月23日 | 未定 | 2024年12月31日 | 7.9 2020年10月8日 |
| 6 | EOL済み 1,983日前にEOL | 2011年2月12日 | 未定 | 2021年3月31日 | 6.10 2018年7月2日 |
EOL: 未定(期限未定)
最新リリース: 10.1
EOL: 2032年6月30日(EOLまであと2,126日)
最新リリース: 9.8
EOL: 2029年7月31日(EOLまであと1,061日)
最新リリース: 8.10
EOL済みバージョンは、原則として新しい保守対象バージョンへの移行を検討してください。
Oracle Linux 10 は 未定 がEOL予定です。製品やリリース系列ごとに期限が異なるため、上の一覧と公式サポート方針を確認してください。
技術的に動作し続ける場合はありますが、通常はセキュリティ修正や不具合修正の提供が終了または縮小します。継続利用する場合は、リスクを確認したうえで更新計画を立ててください。
このサイトではサポート中の 9 系を候補として表示しています。ただし、実際の移行先は互換性、依存関係、LTS方針、ベンダーの移行ガイドを確認して決定してください。
EOL(End of Life)は、そのバージョンに対する通常の保守・修正・セキュリティ更新などが終了する節目です。製品によって「Active Support」「Security Support」「Maintenance Support」など段階が異なるため、実際の運用では公式のサポート方針も合わせて確認してください。