フレームワーク / ランタイム

Angular のEOL・サポート期限

Angular のバージョン別サポート期限、EOL(End of Life)、最新リリースを日本語で確認できます。

バージョン別サポート状況

バージョン状態リリース日通常サポートEOL / セキュリティ終了最新
22サポート中
EOLまであと665日
2026年6月3日2027年6月30日2028年6月30日22.1.5
2026年9月2日
21サポート中
EOLまであと299日
2025年11月19日2026年6月3日2027年6月30日21.2.22
2026年8月26日
2090日以内
EOLまであと85日
2025年5月28日2025年11月19日2026年11月28日20.3.30
2026年8月26日
19EOL済み
108日前にEOL
2024年11月19日2025年5月28日2026年5月19日19.2.25
2026年6月2日
18EOL済み
287日前にEOL
2024年5月22日2024年11月19日2025年11月21日18.2.14
2025年9月10日
17EOL済み
477日前にEOL
2023年11月8日2024年5月8日2025年5月15日17.3.12
2024年7月17日
16EOL済み
665日前にEOL
2023年5月3日2023年11月8日2024年11月8日16.2.12
2023年11月2日
15EOL済み
839日前にEOL
2022年11月16日2023年5月3日2024年5月18日15.2.10
2023年10月4日
14EOL済み
1,021日前にEOL
2022年6月2日2022年11月18日2023年11月18日14.3.0
2023年3月13日
13EOL済み
1,219日前にEOL
2021年11月3日2022年6月2日2023年5月4日13.4.0
2023年4月6日
12EOL済み
1,392日前にEOL
2021年5月13日2021年11月12日2022年11月12日12.2.17
2022年11月22日
11EOL済み
1,577日前にEOL
2020年11月11日2021年5月11日2022年5月11日11.2.14
2021年5月12日
10EOL済み
1,715日前にEOL
2020年6月24日2020年12月24日2021年12月24日10.2.5
2021年4月21日
9EOL済み
1,855日前にEOL
2020年2月6日2020年8月6日2021年8月6日9.1.13
2020年12月16日

現在サポート中の主なバージョン

Angular 22

EOL: 2028年6月30日(EOLまであと665日)

最新リリース: 22.1.5

Angular 21

EOL: 2027年6月30日(EOLまであと299日)

最新リリース: 21.2.22

Angular 20

EOL: 2026年11月28日(EOLまであと85日)

最新リリース: 20.3.30

EOL済みの主なバージョン

EOL済みバージョンは、原則として新しい保守対象バージョンへの移行を検討してください。

  • Angular 19 — 2026年5月19日
  • Angular 18 — 2025年11月21日
  • Angular 17 — 2025年5月15日
  • Angular 16 — 2024年11月8日
  • Angular 15 — 2024年5月18日
  • Angular 14 — 2023年11月18日
  • Angular 13 — 2023年5月4日
  • Angular 12 — 2022年11月12日

Angular のEOLに関するよくある質問

Angular のEOLはいつですか?

Angular 22 は 2028年6月30日 がEOL予定です。製品やリリース系列ごとに期限が異なるため、上の一覧と公式サポート方針を確認してください。

Angular のEOL後も使えますか?

技術的に動作し続ける場合はありますが、通常はセキュリティ修正や不具合修正の提供が終了または縮小します。継続利用する場合は、リスクを確認したうえで更新計画を立ててください。

Angular はどのバージョンへ更新すればよいですか?

このサイトではサポート中の 21 系を候補として表示しています。ただし、実際の移行先は互換性、依存関係、LTS方針、ベンダーの移行ガイドを確認して決定してください。

EOLとは?

EOL(End of Life)は、そのバージョンに対する通常の保守・修正・セキュリティ更新などが終了する節目です。製品によって「Active Support」「Security Support」「Maintenance Support」など段階が異なるため、実際の運用では公式のサポート方針も合わせて確認してください。